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一期一会

石垣海保職員「自分が編集したビデオだと思う」


石垣海保を集中調査 尖閣映像、提出ビデオと同一と断定
ビデオ流出 保安官PCにも保存か 閲覧・コピー可能

投稿した人物が特定されたのかと思ったら、石垣海保の職員が「あれは自分が編集したビデオ
だと思う」と述べたものの、投稿等には言及していない。現在PCを調べて流出があったかどうか
を調べていると言われる。それから当初シロだと思われてた検察の方も「データを金庫に保管」
する以前は捜査関係者が自由に閲覧できたと言い、石垣海保と同じく職員のPCを調べて解明中
だと言う。石垣海保職員が編集したビデオに実名は入れてないが、you tube投稿画像には船名や
撮影書の名前が加えられている。現時点ではこの石垣海保の職員がyou tubeに投稿した人物では
ないと思われるが、埼玉の路上で見つかったダンボール箱のDVDと言い連携された感がある。

♬これで少しは怒りも治まるかも♬
「流出したビデオ、見ないで」政府呼びかけ(虚構新聞より転載)

尖閣諸島(中国名:釣魚台)沖での中国漁船衝突事件で、この衝突の様子を記録したと見られる
映像が、5日未明、インターネットの動画投稿サイト「YouTube」(ユーチューブ)に
流出した。政府はこの流出ビデオを見ないか、見ても速やかに忘れるよう国民に呼びかけた。
5日未明、尖閣諸島・魚釣島近くで中国漁船と海上保安庁の警備艇が衝突する様子を収めた映像が
ユーチューブに投稿された。動画は6種類、計44分にわたっており、中国漁船が2度にわたり
警備艇にぶつかってきた様子が見て取れる。この映像について、海上保安庁の元職員は「本物の
映像でほぼ間違いない」と話している。深夜に起きた不測の事態に、政府は現在対応に追われて
いる。岩淵富雄内閣審議官は9時から緊急記者会見を開き、「まず流出したビデオを見ないで
ほしい。またビデオを見てしまった人は今すぐ忘れてほしい。今ならまだ罪に問わない」と話し、
流出映像をなかったことにするよう国民に呼びかけた。

記者から「すでに出回ってしまったものを、なぜ今になってなかったことにするのか」と問われる
と、審議官は「公開前の映画が流出したようなもの。今内容を知られてしまうと、あとで一般公開
する意味がなくなる」と応じた。
また「いずれ公開するつもりなのか」との質問には、「来年夏の劇場公開に向けて、現在は鋭意
3D化の作業を進めている。原作は中国人船長が逮捕されるが、映画では中国政府にも楽しんで
もらえるような、いい意味で期待を裏切る結末を用意したい」と、作品への自信を見せた。
ドキュメンタリー映画「尖閣―釣魚が魚釣で魚釣が釣魚で―」は来夏全国公開予定。
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by gyou-syun-u | 2010-11-06 21:27 | 国内情勢・世相 | Trackback | Comments(0)
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