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スカイ・ハイ

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一期一会

テキサス親父

諸事情があって、約2年間ブログを休んでましたが、その間に売国政権が当然の如く
崩壊して、新生安倍政権が誕生しました。しばらくネットから離れていたせいで、
前回の記事のメリッサ・クニヨシちゃんも1年遅れで知る事となりました。
勿論全くネットを見なかった訳でもありませんが、そんな中でyoutubeに
登場するテキサス親父も時々目にはしてました。最初はえらく親日的な事を言ってる
アメリカの親父だなと思っていたのですが、トニー・マラーノというとりあえずは
作家・評論家であるらしい。
言ってる事は首尾一貫しており、中国・韓国は理性がなく野蛮であり、日本及び日本人は
理性があるという事です。まあアメリカ人だから好き勝手に言えますが、それでもネット
を通して英語で日本人の言いたい事を代弁してくれるのは決して迷惑ではありませんね。
中国や韓国のしつこい日本叩きは2年前と何ら変わりなく、個人的には完璧に無視も
できるが、国と国との間ではそうもいきません。








一昨日も韓国の国会議員が靖国神社に入ろうとして阻止されましたが、未だに反日教育を
受け、倍返しどころか千倍返しを心に刷り込まれている韓国人は本当にお気の毒であります。
いかにサムスンが世界のトップ企業であっても、それと韓国人の民度とは無関係ですね。
日本には「水に流す」という使い方がありますが、韓国や中国にはその概念がないらしい。
論語に「既往不咎」(きおうふきゅう)=過去にこだわるよりも、将来の方が大切だと
いうこと)と言う言葉があるそうですが、中国共産党にはこの言葉を使う気はサラサラ
ないようで、朴槿恵(パククネ)韓国大統領も独立運動の記念日に、加害者と被害者の
立場は「千年の歴史が流れても変わらない」と述べたそうです。

日本人には、人間関係や社会を維持するのに・・・・

水に流すという思考を持たない民族と、厭が上にも付き合わなければならない我が日本国。
中国国営放送や人民日報、KBSや朝鮮日報のメディアが報じる日本ネタはほとんどが
攻撃的であり、日本人の感性からすれば彼らは言葉のテロリストであります。
端から仲良くしようとする気はないのでしょう。言論の自由は尊重しますが、そんな
中国や韓国メディアの日本批判の報道を毎日聞かされていれば、日本人が嫌いな国のNo1,
No2に韓国と中国が選ばれるのは当たり前です。
日本よりも遥か右に向いているのは、一党独裁国家である中国と、軍事政権の亡霊が抜け切れない
韓国であり、中国と韓国は結託して日本叩きを続けております。日本の新聞もサンケイを除いて
中韓に取り込まれているから始末が悪く、何も言えないありさまです。
朝日新聞の社旗をなぜ韓国は叩かないのか?叩いてくれて朝日がそれにどう反応するのかが
知りたいのですが。結局中国韓国メディアは今後も何も変わらないと思うから、日本のメディアが
変わるしかないですね。新聞各紙も生き残りを賭けていろんな戦略を練ってますが、中韓にべったり
の偏向姿勢のツケは大きくて、取り戻せないと思います。テレビも芸能人の互助会みたいな番組
ばっかりやって、ますますテレビ離れは進むことでしょう。
今後はネット世代が世界を動かす訳だから、優れた翻訳機能を備えた巨大な掲示板を作って、
そこで世界中のあらゆる人達が自由に討論できると面白いですね。
NHKの参加型討論会も見ますが、どうも結論ありきが多過ぎます。
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by gyou-syun-u | 2013-08-17 14:59 | 国内情勢・世相 | Trackback | Comments(0)
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