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一期一会

朝鮮人とは関わるな 2

駐韓米大使襲撃、ケリー国務長官が厳罰求める
駐韓米大使襲撃事件、大使の警護は銃を持たない私服警官1人=「今の時代にどうかしている」「これから世界中の大使は…」―米国ネット
駐韓米大使襲撃 講演会開催団体の代表が辞意表明
<朴槿恵政権2年>専門家中心から側近重用へ…第3期は親政体制が強化(1)
【朝鮮日報日本語版社説】米大使テロ、従北過激派をこれ以上放置するな


韓国人は総じて感情で動くというのは間違いではないだろう。
司法も含め何事も情が優先する。だから韓国内の有象無象の市民団体は好き勝手に振る舞う。
日本の右翼と較べてもすこぶる過激であり、自己顕示欲が強く注目される事を好む。
今回の大使襲撃事件で一番の問題は警護体制であるが、過去に駐韓日本大使を襲撃した前科者を
朝食会に招いた「関係者」と、そのリストを見て不審に思わない警備側の無能さが事件を招いた。
ところが続報を見て驚いた。リッパート大使の警護は銃を持たない私服警官が1人であり、
関係者とはクネの側近で選挙対策委員長である洪思徳(ホン・サドク)で、
朝食会を主催した民族和解協力汎国民協議会の代表でもあり、襲撃犯はその会員団体の代表であった
という。日本的に言えば、駐日大使がヤクザとの懇談会に顔を出してハジカれたという事だろう。
韓国政府側近が主催する朝食会だから、リッパート大使側も断れなかったのかもしれない。
こういう連中がクネの側近になれるというのが、ほとんど韓国終わってると見られるわけである。
韓国の市民団体など、一部を除いてほとんど暴力団と変わんないんだから。
警備が容疑者を追い出そうと相談した数分後に事件が起きたと証言しているが、到底信じられない。
日本だと公安にマークされたら公の場には近づけないが、韓国では野放し状態であるらしい。
事件後の朝鮮各紙は〃北のテロである〃と責任逃れをしているが、毎度の事なので驚かない。
自らの否は認めず、常に誰かの責任に転嫁する。セウォル号しかり平昌冬季五輪問題しかりである。
韓国政権内に北朝鮮の工作員が深く関わっているというのは周知の事実だと言われるが、
それを排除できないのは、あらゆる事に団結できない朝鮮人のDNAがなせる技だろう。
米韓軍事演習にしても、米軍は韓国軍を信頼はしていないだろう。有事の際の韓国軍ほど当てに
ならないものはない。朝鮮半島有事の際の作戦統制権すら韓国軍は持ちたく無いのだ。
否、そんな能力など韓国軍にはないのが現実であり、常に逃げ出すのがオチである。
金豚組3代目の金正恩率いる北朝鮮は、骨董的キャラを変えずにこのまま突き進んでいくので、
ある意味分かり易いが、クネは就任前の親日と言う予想を覆して反日政策に没頭し、
米中の狭間でカメレオン外交に勤しんでいる。
やる事なす事全て裏目に出るクネ韓国でありますが、くれぐれも他国に迷惑かけずに
自滅して頂きたい。
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by gyou-syun-u | 2015-03-09 07:45 | 世界情勢 | Trackback | Comments(0)
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